PageSourceSearch

https://atomica.co.jp/_app/immutable/nodes/9.D8KR17hx.js

js atomica.co.jp collected 2026-10-03 21:56:57 UTC 4,344 bytes, 33 lines download raw bytes

1import{s as $,n as u}from"../chunks/scheduler.C1kZC7Ia.js";import{S as _,i as g,k as r,s as x,l as o,f as T,m,g as d,n as l,o as p,d as y,p as f}from"../chunks/index.C3huuU3p.js";import{C as A}from"../chunks/CustomHead.CnM7T8au.js";import{T as C}from"../chunks/TermsText.CF1YXQTV.js";function M(c){let e,a,n,i;return e=new A({props:{title:"株式会社ATOMica(アトミカ) | ご利用規約"}}),n=new C({props:{text:`
2**ご利用規約**
3# GUIDE 
4
5### ATOMica 施設利用契約に関する了解事項
6<br />
7
81. 乙は、ATOMica(以下、「本施設」という)が、施設利用者の共同利用にかかるものであることを承知している。乙は、他の施設利用者による本施設の利用を妨げる態様で本施設を利用してはならず、甲、他の施設利用者、本施設の入居建物の所有者および賃貸人並びに近隣等に迷惑をかけてはならない。
92. 甲は、本施設の秩序を維持するため、乙による本施設の利用態様を制限し、またはその他の指示をすることができる。
103. 乙は、本施設を善良なる管理者の注意をもって使用する。
114. 本施設及び入居建物の共用部分を使用する場合、乙は常に清潔・整頓を旨とし、特に下記の各号に該当する行為をしてはならない。
12  <ol class="ol-inner">
13    <li>廊下、給湯室等の本施設の入居建物の共用部分を占有したり、これを所定の目的以外に使用すること。</li>
14    <li>本施設内に居住もしくは宿泊すること。</li>
15    <li>本施設内で動物を飼育したり、悪臭を発する不潔な物品を持ちこむこと。</li>
16    <li>発火または引火しやすい物品、爆発の恐れのあるもの等を本施設内に持ち込むこと。</li>
17    <li>本施設内において石油ストーブ、炭火、その他の火気を使用すること。</li>
18    <li>騒音・振動を発する等、他の施設利用者に迷惑を及ぼす行為。</li>
19    <li>その他本施設の維持保全を害し、もしくは美観を害する一切の行為。</li>
20  </ol>
215. 乙は、本施設の原状を、変更することはできない。
226. 乙は、設備・備品の新設・付加・除去・改造その他の変更を希望する場合には、あらかじめ書面により甲の承得を得なければならない。
237. 乙は、重量物または長大物を搬出入し、もしくはこれを移動する場合に予め甲に届け出て、その承認を得た後で甲の指示に従って実施しなければならない。
248. 乙による本施設の利用は、予め甲に届け出た名簿記載者に限定される。
259. 乙は、乙の専用利用設備を、予め甲に届け出た名簿記載者以外の者に利用させてはならない。
2610. 乙は、甲へ届け出た名簿記載内容について、甲が本施設の管理・運営上必要な限りにおいて、ビル管理会社等に提出することがある旨を確認する。
2711. 乙の業務上の訪問客は、本施設の会議室、イベントスペース部分についてのみ、立ち入ることができる。
2812. 乙は、本施設の内部及び本施設の入居建物の共用部分に甲の許可を得ずに社名、業種の表示もしくはポスターその他の広告物を貼付けたりまたは掲示してはならない。
2913. 乙は、本施設内に電話その他の通信回線を接続する場合には、事前に甲にその旨を申請し、甲の許可を得なければならない。
3014. 乙は、本施設内でテレビ取材や新聞取材等を受ける場合には、事前に甲にその旨を通知しなければならず、甲より特別な指示がある場合にはそれに従う。
3115. 乙は、甲が本施設の防犯を目的として監視カメラを設置することを確認する。
32
33<p style="text-align: right">以上</p>`}}),{c(){r(e.$$.fragment),a=x(),r(n.$$.fragment)},l(t){o(e.$$.fragment,t),a=T(t),o(n.$$.fragment,t)},m(t,s){m(e,t,s),d(t,a,s),m(n,t,s),i=!0},p:u,i(t){i||(l(e.$$.fragment,t),l(n.$$.fragment,t),i=!0)},o(t){p(e.$$.fragment,t),p(n.$$.fragment,t),i=!1},d(t){t&&y(a),f(e,t),f(n,t)}}}class h extends _{constructor(e){super(),g(this,e,null,M,$,{})}}export{h as component};

Line numbers count LF bytes from the start of the resource, as the search results do. Vendor segments are library code the classifier recognised; they are stored but not indexed. Bytes are shown as Latin1 characters, one per byte.