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1<!DOCTYPE html>
2<html lang="ja">
3  <head>
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5    <title>初めての方へ|The Light of Eternal長崎教会</title>
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32    <!--<h2 style="font-size: 15px; font-weight: normal; text-align: center">主の十字架クリスチャンセンター<br><span style="font-size: 24px; font-weight: normal;">神のしもべ長崎教会</span></h2>-->
33    <!--<div class="jumbotron jumbotron-extend">-->
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35      <div class="container-fluid jumbotron-container" style="margin-bottom: -15px;">
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37        <!--<p><a class="btn btn-ghost btn-white btn-lg float-right" href="http://nagasakich.jp/online-top.html" role="button">礼拝<br>生中継</a> </p>
38        <h1 style="color:#fff; font-size: 22px; font-weight: bold; line-height: 1.0;text-shadow:2px 2px 1px #808080,
39              -2px 2px 1px #808080,
40              2px -2px 1px #808080,
41              -2px -2px 1px #808080;margin-right:5px;">天の神ご自身が私たちを<br>
42           <span style="padding-left:25px;">成功させてくださる</span><br>
43             <span style="color: #fff; font-size: 10px; font-weight: normal;padding-left: 30px;">ネヘミヤ記2章20節</span></h1>-->
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53   <section id="welcome" style="margin-top: -15px;">
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56      <div class="welcome-back"  style="background-color:#006400; background-size: cover;margin-top:-15px; padding-top:20px;padding-bottom: 15px;">
57      <div class="row">
58        <div class="col-12">
59          <p style="color:#ffffff; text-align: center;font-size: 1.7em; font-weight: 700;">初めての方へ</p>
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66</div>
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69      <div class="col-12">
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72  <p style="padding-top:30px;">ホームページをご覧になって下さって、本当にありがとうございます<br>
73    私たちの教会は、1988年5月から、原爆直下の平野町でスタートしました<br>
74    現在は平和町に移動して、今年で30年目になるプロテスタントの教会です。<br>
75    教会が全くはじめてという方も、カトリックの方も、どなたも、ぜひ、一度礼拝にいらしてください。<br>
76    心よりお待ちしております。</p>
77
78    <h2 class="page-header" style="font-weight: 700; font-size: 1.1em;margin-top:30px; margin-bottom:30px;padding-top:10px; padding-bottom: 10px;">Q1 教会ってどんなところですか?</h2>
79      <p>
80        A 教会は、あなたの心の重荷をすっかりおろせるところです。<br>
81        今、あなたの持っておられる願い、不安、悩み、そして問題のすべてを、一度、本当に
82        真実な神さまの前に差し出してみられませんか?<br>
83        神さまなんて本当にいるんだろうか?と、半信半疑でもかまいません。<br>
84        ありのままで、今のそのままで大丈夫です!<br>
85        どうか、一人で悩み続けられないでください。<br>
86        あなたを愛して、あなたを心配してくださっている方がおられます。
87      </p>
88      <p>A 教会の中心は礼拝です。その他にもたくさんの集会やイベントがあり、参加することができます。</p>
89        <li>
90          <ol>
91            日曜日の朝6時から夜9時まで礼拝を行っています。日曜日来られない方のために月曜日の朝も礼拝を行っています。
92          </ol>
93          <ol>
94            また、水曜日の朝10時から婦人のための祈祷会、夜7時から祈祷会を行っています。1週間の半ばにともに集まって祈るひと時です。
95          </ol>
96          <ol>
97            7月の最終週のころには、全国から主の十字架クリスチャンセンターの人たちが集まる夏の白馬キャンプがあります。その中で、全国ゴスペルコンテスト決勝大会が持たれます。
98          </ol>
99          <ol>
100             8月から9月のころに、長崎県近隣で教会キャンプを行っています。親睦も深まりとても楽しいキャンプです!
101          </ol>
102          <ol>
103            毎年11月にイスラエルに行くツアーがあり参加することができます。エルサレムやガリラヤ湖に2週間ほど滞在し聖書の世界を体感できます。
104          </ol>
105          <ol>
106            2月には、冬の白馬キャンプがあります。スキーやスノーボードもできます!
107          </ol>
108          <ol>
109            3月にアメリカのロサンジェルスに行くツアーに参加することもできます。
110          </ol>
111         </li>                
112                
113      <h3 id="whatworship" class="page-header" style="font-weight: 700; font-size: 1.1em;margin-top:30px; margin-bottom:30px;padding-top:10px; padding-bottom: 10px;">Q2 礼拝って、どんなことをするのですか?</h3>
114        <p>
115          A 賛美の歌を歌ったり、聖書からのお話を聞きます。
116        日曜日の朝、新しい1週間の始まる朝に、まず、神さまをほめたたえる賛美の歌を歌い、
117        祈り、聖書から心の糧になるお話を聞きます。日曜日の朝にお仕事があったり、
118        朝がちょっと苦手だなという方は、午後からも礼拝をおこなっています。
119        また、ご病気などで教会まで足を運べないときには、オンライン礼拝もあり、
120        パソコンや、スマホから礼拝生中継をご覧になって頂くことができます!
121        </p>
122      <p>
123        A 礼拝は、以下の順序で進められています。
124        はじめて礼拝に参加される方も、どうぞくつろぎながら心安らぐひと時をお過ごしください。
125        確かに生きて働いておられる神さまに出会い、神さまのあなたへの愛を感じて頂ければ幸いです。
126      </p>
127      <li>
128        <ol>
129          前奏<br>静かに神さまに心を向けます。
130        </ol> 
131        <ol>
132          賛美の歌(さんびのうた)<br>青い空や、広い大地、私たちをつくられた神さまをほめたたえる歌を歌います。
133        </ol>
134        <ol>
135          お祈りの時<br>おひとり一人静まって、心の中で祈ります。
136        </ol>
137        <ol>
138          主の祈り<br>
139          どのように祈ったら良いかわからなかった弟子たちに、イエス・キリストが教えられた有名な祈りです。
140          心を込めて祈るときに、本当に力ある祈りとなります。一同で声にだして祈ります。<br>
141          天にまします我らの父よ。
142          願わくは、御名 (みな)をあがめさせたまえ。
143          御国(みくに)を来たらせたまえ。
144          御心の(みこころ)の天になるごとく、地にもなさせたまえ。
145          我らに罪を犯す者を、我らがゆるすごとく、
146          我らの罪をもゆるしたまえ。
147          我らを試みにあわせず、悪より救い出したまえ。
148          国と力と栄とは、限りなく汝のものなればなり。
149        </ol>
150        <ol>
151          聖餐式(せいさんしき)<br>
152          これは私たちの罪をゆるすために、イエス・キリストが十字架にかかって死なれた時に、
153          裂かれた御からだ(パン)と、流された血潮(ぶどう酒)をいただく式です。
154          世界中の多くの教会で行われていますが、私たちの教会では、
155          「イエス・キリストを私の救い主として信じ、告白しておられる方」
156          「まだ、洗礼を受けておられない方でも、これから受けたいと願っておられる方」は、
157          どうぞお受け取り下さい。カトリック、他の教団の方でもお加わり下さい。
158          けれども、まだよくわからない方はそのままお待ちください。
159          これを機会に、ともにこの聖餐を受ける恵みに預かって頂けますように、
160          心から祝福をお祈りしております。
161        </ol>
162        <ol>
163          自由献金<br>
164          これは、神さまが日々たくさんのものを与えて下さった、数えきれない恵みの中から、
165          心からの感謝をこめて神さまにこの一部をおささげする時です。自由献金です。
166        </ol>
167        <ol>
168          特別賛美<br>教会のゴスペルグループの歌を聞いてください。
169        </ol>
170        <ol>
171          聖書朗読<br>
172          その日のメッセージ個所を司会者が読みます。聖書をお持ちでない方は、
173          受付に備えてありますのでご利用下さい。または、スクリーンをご覧ください。
174          聖書箇所がわからないときは、スタッフにお気軽におたずね下さい。
175        </ol>
176        <ol>
177          1分動画<br>教会の基本的な教理を、ワンポイントで学びます。スクリーンをご覧ください。
178        </ol>
179        <ol>
180          賛美の歌<br>
181          メッセージの前に、もう一度賛美の歌を歌います。お立ちになれる方はお立下さい。
182          立つことが困難な場合は、お座りになったままで大丈夫でã
182™ã€‚
183        </ol>
184        <ol>
185          メッセージ<br>
186          聖書のことばを通して、神さまから与えられたメッセージを牧師がとりついで語ります。
187          私たちひとり一人に、神さまは語ってくださいます。
188        </ol>
189        <ol>
190          祝祷<br>お立ちになれる方はお立ち下さい。祝福のためのお祈りです。
191        </ol>
192        <ol>
193          報告<br>週報の中面をご覧ください。
194        </ol>
195      </li>
196      <p>★お手伝いを必要とされる方は、ご遠慮なく牧師・スタッフにお知らせください!</p>
197  
198      <h3 class="page-header" style="font-weight: 700; font-size: 1.1em;margin-top:30px; margin-bottom:30px;padding-top:10px; padding-bottom: 10px;">Q 神さまってどんな方?</h3>
199        <p>
200          A 本物の神さまは、目に見えませんが、確かに実在していて、
201          この宇宙のすべてをつくり、わたしたち人間を愛してくださっているお方です。
202          ほんものの神さまは目に見えないので、いるのかな?いないのかな?
203          と、一度は考えられた方も多くいらっしゃると思います。
204          見える形を持った神さまは、人間が木や石で作った神さまです。
205          宇宙や人間をつくった本物の神さまは、とてつもなく大きくて見えないから困ります。
206          私自身も20代のころに散々悩んで、最後はノイローゼになってしまいました。(苦笑)
207          「神さまがいる」という証明論はたくさんあるそうで、しかし、「神さまはいない」
208          という証明論もそれと同じくらいたくさんあるそうです。
209          だから、最後は、どちらのフィールド(立ち位置)に、自分は立ってみるか?という選択になります。
210          神さまがいるかどうかわからない場合、
211          「神さまがいる」というフィールドに一度立ってみることをお勧めします。
212          本当に神さまがいるのならば、神さまからの助けを受けることができるからです。
213          「神さまはいない」というフィールドに立ってしまうと、
214          神さまの助けを十分には受け取ることができなくなってしまいます。
215          たとえば、一度試しに「神さまはいる」というフィールドに立って信じて祈ってみて、
216          本当に神さまからの祈りの答えが来たら「神さまはいる」という可能性が高くなりますね。
217          10人がトライして、6人、7人、8人…が祈りの答えを体験したら、もっと「神さまがいる」可能性は高くなります。
218          教会には、「これは神さまがいるとしか考えられない」
219          そのような素晴らしい体験をした人がたくさんいますから、そんな方々のお話も参考にされてみてください。
220        </p>
221
222      <h3 class="page-header" style="font-weight: 700; font-size: 1.1em;margin-top:30px; margin-bottom:30px;padding-top:10px; padding-bottom: 10px;">Q 何のために生きているの?</h3>
223        <p>
224          『時計の針』を思い浮かべてみてください。
225          毎日、グルグルと回り続けています。時計の針の身になって考えてみて、
226          「ボクは何で、いつまで回っているんだろう?」
227          「毎日、グルグル回るだけで、疲れちゃったよ。空しいよ~。」と、思ったとします。
228          でも、いつまで考えても答えがわかりません。
229          どうしたら、誰に聞いたら、その答えがわかると思いますか?
230          その答えがわかる人がいます! 
231          それは、この時計をつくった「時計屋さん(人間)」です。
232          時計屋さんがこの時計をつくったのですから、
233          時計屋さんに「なぜ、ボクは回っているの?」と聞くことができます。
234          時計屋さんは答えます。
235          「なんの意味もなく、グルグル回っているんじゃないんだよ、
236          人間にとって時を刻むというとっても尊い仕事をしているんだよ!
237          他のだれにもマネのできない仕事をしているんだよ」と、答えることができます。
238          よくよく考えてみれば、時計だけでなく、椅子は人間が座るために、
239          洋服は人間を温めるために、お茶碗は人間が食べるために、ボールペンは人間が書くために、
240          くつも、めがねも、お鍋も、自転車も、車も、ピアノも、サッカーボールも、
241          何もかも、(当たり前といえばそうなのですが、) 人間が作ったものはすべて人間のために存在しているのです。
242          それと同じように、私たち人間も神さまにつくられたのだと考えると、
243          「何のために毎日生きているのか?」を神さまに聞くことができます。
244          神さまに聞く時に、もっとも自分らしく生きることができるのです。
245          (私は、就職の時、結婚の時、引っ越しの時など、いつも神さまにお祈りの中で聞いて決めるようにしました。) 
246          もちろん、すぐにわかることは少ないのですけれど、心の耳を澄まして聞き続けて行くときにはっきりとわかってきます。
247          教会では、この神さまの声(心)を聞く学びもしています。青い空も、広い大地も、果てしない宇宙も、アメーバーに至るまで、
248          マクロの世界からミクロの世界まで、すべて神さまによってつくられたので、みな神さまのために存在しています。
249        </p>
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